|NFT講座|OpenSeaの使い方(購入・作成・販売)

NFT
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私のコレクションはこちらです:
▶OpenSea
https://opensea.io/collection/stonescull-collection-g
▶特設ページ
https://www.logicalrat.online/powerstone-skull-home/

NFTを始めたいのなら『OpenSea(オープン・シー)』をおすすめします。

NFTの売買にチャレンジしたい方は読み進めてみてください。

NFTは”偽造不可能”で”所有権”が認められたデジタルデータとして知られていますよね。

簡単にコピーできたデジタルデータは価値を持たないものでしたが、NFTによりデジタルデータに価値が認められるという画期的な技術によりデジタルデータの売買が盛んに行われるようになりました。

ここで紹介するOpenSeaはNFTを売り買いできる世界最大規模のNFTマーケットプレイスとなります。

あなたの作ったNFTを売ってみたり購入してコレクションすることができますので、NFTを使ってデジタルデータを販売したい、とか世界に数点しかないデジタルデータをコレクションしたい、という方はOpenSeaを使ってチャレンジしてみましょう。

私のOpenSeaはこちらからご覧いただけます♪

英語が基本言語であり一見小難しく見えますが実はけっこう簡単な『OpenSea』について登録方法から使い方までを解説していきます。

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OpenSea(オープン・シー)とは

『OpenSea(オープン・シー)』はNFTを売り買いできる場所(マーケットプレイス)になります。

2017年12月にサービスが開始され2021年には1年間で2.7兆円以上の出来高を記録して話題となりました。

日本で身近なサービスとして『メルカリ』のようなマーケットプレイスがイメージしやすいのではないでしょうか?

  • メルカリ
    個人間でもモノの売買ができる場所
  • OpenSea
    個人間でもNFTの売買ができる場所

メルカリは個人でも商品や不用品の売買が手軽に出来る点が非常に好評ですよね。

OpenSeaでもメルカリと同じように保有しているNFTを手軽に出品して購入してもらえる点で近いものがありますね。

NFTは法定通貨(日本円やUSドルなど)では売買ができないため、仮想通貨(イーサリアムなど)を利用する必要があります。

OpenSea(オープン・シー)の特徴

正解最大規模のNFTマーケットプレイスの『OpenSea』には以下のような特徴があります。

  1. マーケットは世界規模
  2. 無料でNFTを作ることができる
  3. NFTの出品・購入方法は2種類ある

順番に解説していきますね。

マーケットは世界規模

人々, ビューア, エキシビション, フォトモンタージュ, 顔, フォト アルバム, 世界, 人口, メディア

あなたは海外を相手に何かを発信したことはありますか?

例えば、Youtubeなどの動画投稿サイトやTwitterやTiktok、InstagramのようなSNSにおいても、英語圏の再生回数やいいね、コメント数が桁違いに多いですよね。

NFTでも同様に日本国内と比較して何倍もの取引量が期待できるため、NFTアートが瞬く間に有名になったり、NFTの売買が盛んに行われることで利益が得やすかったりとメリットが多くあります。

一方で広いマーケットほど存在感を示すのが大変でせっかく出品したNFTが誰にも見つけられない難しさも兼ね備えています。

とはいえ広いマーケットを考えると夢が広がりますね。

無料でNFTを作ることができる

他のNFTマーケットプレイスでは費用(ガス代と呼ばれます)が掛かることもありますがOpenSeaではデジタルデータのNFT化が無料です。

誰でも簡単にNFTを作って保有することができますので、NFTクリエーターとして一方踏み出すにはとても大きなメリットです。

NFTの出品・購入方法は2種類ある

OpenSeaでNFTを売買する方法は2種類の方法があります。

  • 値段を決めて販売する方法
  • オークション形式で販売する方法

▼値段を決めて販売する

1つ目の出品方法は『値段を決めて販売』する方法です。

NFTの価値は未知数であり売れないこともあれば高値が付く可能性も秘めています。

『どこかの大富豪がネタで買ってくれないかなぁ』と考えて1ETH(日本時間2022年1月11日12時20分 日本円で約359,529円)で出品してみたり、広く普及して欲しいから0ETHに設定してみたりと自由に値付けができます。

▼オークション形式で販売する

2つ目の主品方法は『オークション形式で販売』する方法です。

一般的なオークションとスタートの価格を決めておき、期日までに申し込みのあった一番高い入札者に販売されるようになっています。

NFTの人気が過熱すればOpenSeaユーザー同士の競り合いも激しくなり、非常に高い値が付く可能性もありますので夢が拡がりますね。

OpenSea(オープン・シー)の登録方法

それではOpenSeaの登録方法について解説していきます。

登録自体は仮想通貨ウォレットであるメタマスク(MetaMask)との連携を行うのみと非常に簡単となっています。

全体の準備工程が回るようにラインチャートで示しますね。

  • STEP1
    コインチェックで仮想通貨を手に入れる
    ★実績豊富で安心の大手はコインチェック!
  • STEP2
    メタマスク(仮想通貨ウォレット)を作る
    ★仮想通貨を入れる財布です。
  • STEP3
    メタマスクに仮想通貨を入れる
    ★財布に仮想通貨を入れましょう♪
  • STEP4
    OpenSeaに登録する
    ★NFTの売買を楽しみましょう!

STEP1:コインチェックで仮想通貨を手に入れる

OpenSeaで使われている基軸通貨は「イーサリアム(ETH)」です。

NFTの売買を行う上で必要になる仮想通貨をまずは手に入れる必要があります。

仮想通貨の購入には業界最大手の「コインチェック(Coincheck)」がオススメですので、この機会に是非登録しておきましょう。

コインチェックの口座開設方法は以下の記事が参考になります。

STEP2:メタマスク(仮想通貨ウォレット)を作る

仮想通貨を入れる財布となる仮想通貨ウォレットに登録しましょう。

仮想通貨ウォレットにも様々な種類が存在しますがOpenSeaとの連携がとても簡単にできるメタマスク(MetaMask)をおすすめします。

▼メタマスク(MeaMask)をすすめる理由

  • OpenSeaと最も連携されている仮想通貨ウォレット
  • NFTの無料配布(エアドロップ)の受取りの際に指定されやすいウォレット
メタマスク(MetaMask)の登録方法はこちらから

STEP3:メタマスクに仮想通貨を入れる

メタマスク(MetaMask)に登録したら次はコインチェック(Coincheck)購入した仮想通貨をメタマスクに送金しましょう。

OpenSeaで流通している通貨はイーサリアム(ETH)です。

メタマスクに送金する方法はこちら

STEP4:OpenSeaに登録する

それではOpenSeaに登録する手順について解説していきます。

※STEP2のメタマスク(MetaMask)との連携が求められますので必ず登録しておきましょう。

▼OpenSeaの登録手順

  1. OpenSeaの公式サイト(OpenSea)にアクセスしましょう。
    ※ブラウザはメタマスクを拡張機能として備えた『Google chrome』詳しくはこちら
    ※もしくはスマホアプリ版OpenSeaを使用してください。
     手続きは似たような手順です。
  1. Create(日本語表記だと作成)か、右上のWalletアイコンをクリックしましょう。
  2. 『My Wallet』というウォレットの選択画面が出てきますのでMetaMaskをクリックしましょう。
画面はブラウザ版のOpenSeaです。
  1. メタマスク(MetaMask)が起動するのでパスワードを入力してロック解除をクリックしましょう。
  1. 署名をクリックするとOpenSeaとメタマスクが連携され登録完了です。

OpenSeaでNFTを売買する手順

OpenSeaとメタマスクの連携が済んだらいよいよNFTの売買が行えます。

ここでは以下の順番でOpenSeaの使い方について説明していきます。

  • NFTを手に入れよう
    NFTを購入する方法
    ★気になるNFTをチェックして購入しましょう!
  • NFTは誰でも作れる
    NFTを作る方法
    ★OpenSeaではNFTを無料で作れます!
  • NFTを売ってみよう
    NFTを出品する方法
    ★金額設定、オークション方式の2通りから選択!

NFTを購入する方法

OpenSeaに登録できたらどのようなNFTがあるかを確認してみましょう。

購入には仮想通貨が必要ですのでコインチェック(Coincheck)などの仮想通貨を入手しておきましょう。

▼NFTの購入手続きの手順

  1. Explore(日本語表記の場合探索)をクリックしましょう。
  1. 上の検索バーから検索するか、ジャンルを選択して好きなNFTを探しましょう。
    ※Twitterとかで情報収集すると見つけやすいです。
  1. 左のサイドバーで絞り込みができます。
    StatusBuy Nowで絞り込むと購入できるNFTのみ表示されます。
  2. 気になるNFT作品があればクリックしてみましょう。
  1. NFT作品の詳細ページに飛びますので情報をチェックしましょう。
  1. デジタルアート
  2. 作品名
  3. クリエーター、ビュー数、いいね数
  4. 値段
  5. 購入、価格交渉
  6. 価格の推移
  7. アイテムの履歴
  8. 関連アイテム

本当に色々な作品があるので探すのだけでも楽しい!

  1. 気に入った作品があれば購入手続きに移りましょう。
    買いたいものがあれば値段を確認してBuy nowをクリックしましょう。

価格交渉を行いたければMake offerをクリックして交渉したい金額を入力しましょう。

  1. 価格の確認画面が表示されますので宜しければチェックボックスにチェックを入れてConfirm checkoutをクリックしましょう。
  1. メタマスクが開きます。宜しければ確認を押して購入しましょう。
    ※購入時にガス代がかかる場合があります。
画面は資金不足で買えない状態ですw

気に入ったNFTがあればどんどん購入してみましょう!価値が上がるものも出てくるかもしれません!

NFTを作る方法

OpenSeaでは無料でNFTを作ることができます。

デジタルデータをNFT化する方法はとても簡単ですので是非自分だけのオリジナル作品を作ってみましょう。

▼デジタルアートをNFT化する手順

  1. Create(日本語表記で作成)をクリックしましょう。
  1. まずはNFT化したいデジタルデータを選択します。
    ※『Image, Video, …』の項目にある画像アイコンをクリックしましょう。
  2. フォルダーやフォトギャラリーなどが開きますので、NFT化したいデジタルデータを選びましょう。
    ※画像、動画、音楽、3Dモデルに対応しています。
  1. 次にアイテムの情報を入力します。
Name
NFTの名前を任意に決められます。
XXXX #1のような『名前+番号』が多く使われています。
External link
:あなたのHPやブログなどNFTアイテムに関連したリンクを貼り付けることができます。
※宣伝にもなりますのでTwitterリンクなどもおすすめします。
Description:NFTアイテムの説明文を書きましょう。
Collections:NFTアイテムを保管するアカウントを選択します。
  1. 必要であれ追加情報の入力を行いましょう。
    追加情報は以下の項目となります(トレーディングカードのステータスのようなイメージです)
Properties






:「TYPE」と「NAME」の2種類を登録できます。
 
Levels







:「NAME」と「Value」を数値バーで表示します。
 
Stats





:「NAME」と「Value」をテキストで表示します。
 
Unlockable Content



:NFTアイテム購入者のみが確認できるコード・アクセスキー・パスワードなどを記載できます。
Explicit & Sensitive Content


:露骨でセンシティブな表現が含まれるアイテムであればONにしましょう。
ユーザー側で表示・非表示設定することでフィルタリングされるようになります。
  1. NFTアイテムの数を決めましょう。
Supply:アイテム数を入力できます。
※現在は『1』のみです。
  1. ブロックチェーンの種類を決めましょう。
Blockchain:イーサリアム(ETH)やポリゴン(Polygon)
Freeze metadata:NFTアイテムを永久的に改ざん・紛失から保護する設定です。
※作成時の設定は不要です。
  1. 各種設定が入力できたらCreateを押して作成しましょう。

OpenSeaはデジタルデータを無料でNFT化できます!必須項目以外は未入力でもOKです!
こんな感じで世界に一つだけのNFTを作ってみましょう

NFTを出品する方法

OpenSeaでは誰でもNFTを出品することができます。

あなたの作品やコレクションを売りたくなったらOpenSeaで売ってみましょう!

▼NFTを出品する手順

  1. 保有しているNFTアイテムを選択してSellをクリックしましょう。
    ※NFTアイテムのコレクションを見るにはアカウントのアイコンcollectionを選択しましょう。
  1. まず最初に『販売方式』を選択しましょう。
    ※販売方式によって入力する項目が変わります。
Fixed Price
[3.1]で解説
:固定金額方式です。
Timed Action
[3.2]で解説
:オークション方式です。

3.1.Fixed price(固定金額方式)の出品方法

以下の項目を入力してComplete listingをクリックすると出品できます。

Price


:仮想通貨の種類と金額を設定できます。
Dutation

















:販売期間を設定しましょう。
Sell as a bundle






:まとめ売りしたいときはここに情報登録できます。

例えば売れていない作品などをまとめ売りできます。
※ガス代は作品の数だけそれぞれ掛かりますので少し価格を下げてあげましょう。
Reserve for specific buyer


:購入者を指定することができます。

3.2.Timed Actions(オークション方式)の出品方法

  1. まずはオークション方式を以下の二つから選択しましょう。
Method





:オークションの方式を選択します。

Sell to highest bidder:一般的なオークションで価格が上がっていくタイプです。
Sell with declining price価格を下げていき最初に入札した人に販売するタイプです。

Sell to highest bidderの場合

スタート価格を設定して期間内で最も高い入札金額で落札されます。

Starting priceオークションの開始価格を入力できます。
Durationオークションの期間を設定できます。
Include reserve price最低落札価格を設定できます。
※購入者側から設定金額は見られません。

Sell to declining bidderの場合

スタート価格を設定して期間に比例して金額が自動で落ちていきますので、始めに入札した人に落札されます。

Starting priceオークションの開始価格を入力できます。
Durationオークションの期間を設定できます。
Ending priceオークションの終了価格を設定できます。

OpenSeaの手数料について

OpenSeaでNFTの取引を行う際に手数料(ガス代)を支払う必要があります。

尚、ポリゴン(polygon)ではガス代は発生しません。
イーサリアム(ETH)ではガス代がかかりますので注意しましょう。

  • 出品者が支払うガス代
  • 購入者が支払うガス代

それぞれ順番に説明していきますね。

出品者が支払うガス代について

出品者がガス代を負担するケースは以下のようになります。

  1. NFTを初回出品する時
  2. NFTを誰かに送付する時
  3. 購入オファーを受入れる時
  4. 『Freeze metadata』でNFTをIPFSに保存する時
  5. 固定価格販売をキャンセルする時
  6. オークションをキャンセルする時

NFTを初回出品する時

NFTを出品する際、初回限定でガス代が発生します。

初回だけですので2回目以降はガス代は発生しません。

ガス代については時と場合で変動します。

  • イーサリアムが高い時
  • 取引を高速で終わらせたい時

上記のケースではガス代が高くなります。

私が2022年2月時にTRYした時は日本円で約4,000円ほどのガス代が生じました。

NFTを誰かに送る時

NFTは売買だけでなく送受信することも可能なのですがその際にガス代が発生します。

購入オファーを受け入れる時

購入オファーに合意する時にガス代が生じます。

『Freeze metadata』でNFTをIPFSに保存する時

出品時には設定不要であった『Freeze metadata』ですが、NFT作成のメタデータを改ざん、紛失から保護する目的で保存先をOpenSeaのサーバーからIPFS(サーバーの1種)に変更することができます。

この設定を行う際にガス代がかかります。

固定価格販売をキャンセルする時

固定価格で販売したNFTの出品をキャンセルする際にガス代がかかります。
※NFTそのものを削除する時にはガス代はかかりません。

オークションをキャンセルする時

オークションを途中でキャンセルする時にガス代がかかります。

購入者が支払うガス代について

購入者がガス代を負担するケースは以下のようになります。

  • 固定価格のNFTを購入する時
  • ETHからWETHに交換する時
  • オファーをキャンセルする時

固定価格のNFTを購入する時

固定価格のNFTを購入する際にガス代がかかります。

ETHからWETHに交換する時

ETH(イーサリアム)をWETH(ラップされたイーサリアム)に交換する必要があるのは、オークション形式のNFTを落札した時やオファーで購入する時です。

ガス代節約術
WETHの保有数が多いと無料でオファーやオークションに参加することができます。WETHの価値はETHと連動していています。お金に余裕がある時にWETHに交換しておくとガス代を節約できます。

オファーをキャンセルする時

イーサリアム(ETH)のブロックチェーンで作られた作品のオファーをキャンセルする時にガス代が発生します。

まとめ

OpenSeaの基本的な使い方を解説しました。

  1. OpenSeaの特徴
    無料でデジタルデータをNFT化できる
    出品方法は2種類(固定金額・オークション)
  2. OpenSeaの登録手順
  3. OpenSeaの使い方
    購入方法
    作成方法
    出品方法
  4. ガス代について

NFTへの注目度は日々高まっています!

これまでにないデジタルデータのビジネスチャンスですし、世界と触れるいい機会になると思います。

本当に多種多様なNFTがありますので見るだけでも楽しいです!

OpenSeaに登録してNFT売買を始めてみましょう!

コメント

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    MAIL:affagent12@rentracks.co.jp
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